居抜き物件を見つけたとき、「このまま使える部分はどこ?」と迷いますよね。
名古屋で店舗内装を手がけていると、居抜きを活かしつつ印象を変えたいというご相談をよくいただきます。
壁紙を変えるだけでガラッと雰囲気が変わることもあります。逆に、床や天井は既存のまま活かして、カウンターだけ新しくするという方法も。
大事なのは「自分のお店らしさ」が出せるかどうか。前のお店の雰囲気が残りすぎると、新規オープンの新鮮さが伝わりにくいこともあります。
「ここは変えたい、ここは残したい」を整理するところから始めると、費用のムダも減らせます。
居抜き物件の活かし方、一緒に考えてみませんか?現状を見せていただければ、何ができるかお伝えできます。